桃子さん2 〜意気投合???〜
桃「お待たせしました。」
僕「いえいえ。」
改めて桃子さんの全身を見てみると…
デニムのジャケットにロングスカートなのですが、
う〜ん(^^;;
やっぱり…こう…しっくりこない。
でも、
でもですよ、
着てる服なんて、付き合ってから一緒に選べば良いし、
もしかしたら、そのうち気にならなくなるかもしれないし、
ですよね?
まずは話が合うかどうかが大事です。
とりあえず、2人で近くのお店へ。
桃「私、お肉が好きなんですよね。」
僕「あ、僕もです。やっぱりお肉美味しいですよね!」
ということで、肉料理を中心に注文。
2人で美味しくいただきました。
料理も美味しく、話も盛り上がり、さっきまでのモヤモヤは少しですがなくなってきました。
赤の他人が付き合っていくんだから、少しくらい「?」と思うことがあっても仕方ないですよね。
それをどう折り合いをつけていくかが大切なんだなと、つくづく感じる今日この頃です。
駅までの帰り道も楽しく、もう少し一緒にいたいなという気持ちを残しながら別れました。
そして、帰りの電車の中で、早速LINEしました。
僕「今日はありがとうございました。また食事に行きましょう!」
すると、桃子さんから返信がきたのですが、それが意外な内容でビックリしました。
(つづく)
僕「いえいえ。」
改めて桃子さんの全身を見てみると…
デニムのジャケットにロングスカートなのですが、
う〜ん(^^;;
やっぱり…こう…しっくりこない。
でも、
でもですよ、
着てる服なんて、付き合ってから一緒に選べば良いし、
もしかしたら、そのうち気にならなくなるかもしれないし、
ですよね?
まずは話が合うかどうかが大事です。
とりあえず、2人で近くのお店へ。
桃「私、お肉が好きなんですよね。」
僕「あ、僕もです。やっぱりお肉美味しいですよね!」
ということで、肉料理を中心に注文。
2人で美味しくいただきました。
料理も美味しく、話も盛り上がり、さっきまでのモヤモヤは少しですがなくなってきました。
赤の他人が付き合っていくんだから、少しくらい「?」と思うことがあっても仕方ないですよね。
それをどう折り合いをつけていくかが大切なんだなと、つくづく感じる今日この頃です。
駅までの帰り道も楽しく、もう少し一緒にいたいなという気持ちを残しながら別れました。
そして、帰りの電車の中で、早速LINEしました。
僕「今日はありがとうございました。また食事に行きましょう!」
すると、桃子さんから返信がきたのですが、それが意外な内容でビックリしました。
(つづく)
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