Archive2016年11月 1/3

茜さん63 〜意外な返事とは?〜

携帯の電源を勝手に切られ、頭にきていた僕。理由を茜さんに問いただしてみました。僕「何で勝手に電源切るんだよ。」茜「だって、電源入ってると、電波飛んでるでしょ。電磁波とか嫌いなのよね。」なに?!?!?!Σ(゚д゚lll)自分が電磁波嫌いだと、僕の携帯の電源まで切るのか…僕「だからって、勝手に切らないでくれる?」茜「分かった。じゃあ、もう泊まりに行かない。いびき、うるさいし。」ということで、茜さんは泊まりにこ...

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茜さん62 〜目覚まし時計の代わりに〜

茜さんから目覚まし時計を無理矢理7時に合わせられてしまった僕。しかし、これから毎日朝食抜きはキツい(>_...

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茜さん61 〜電池を交換して〜

翌朝、目覚ましの音で目が覚めました。深夜に枕投げされ、あまりよく眠れないまま朝を迎えました。朝食を作ろうと思ったら…また7時になってる?!電池は昨日交換したし、セットする時間を間違えたかな?とにかく支度して、慌てて家を出ました。その日の仕事を終え、薬局でブリーズライトを購入。家に帰ると、茜さんが先に帰っていました。茜「あ、おかえり。」僕「ただいま。なんか、とっても良い匂いがするね。」茜「今日、肉じゃ...

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茜さん60 〜壊れた…のか?〜

ぐっすりとは眠れないまま、朝を迎えました。ピピピピッ、ピピピピッ目覚ましを止めて、朝食を作る準備をしようと布団からでると…あれ?あれれ?あれれれ?(゚o゚;;6時半にセットしたはずなのに、もう7時になってる?!目覚まし、壊れたか?あ、電池切れかも!そんなことを考えながらも、僕は急いで着替えて家を出ました。その日は一日中眠く、仕事にもあまり身が入っていませんでした。帰りに目覚まし時計の電池を買いました。まさ...

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茜さん59 〜深夜の騒音〜

ソファに寝ることになった僕の気持ちは凹みっぱなし。とにかく今夜は寝よう。一晩寝れば、明日には忘れるさ。と、眠りにつきました。バン!!!!!僕は何事かと飛び起きました。辺りを見回すと、茜さんの枕が転がっていました。茜「ねえ、うるさい。」僕「暴走族? この辺、たまに来るんだよ。」茜「違うよ。」僕「じゃあ、なに?」茜「いびき!」僕「へ?」茜「静かに寝てくれない?」そうです。僕はかなり大きないびきをかくよ...

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茜さん58 〜セミダブル〜

バスタオルは僕のミスだったにしても、思い切り「汚い」と言われたことに凹んでいました(>_...

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茜さん57 〜バスタオル事件〜

お腹も満たされ、お風呂に入ってねることに。茜さんは少しやることがあり、僕が先に入りました。30〜40程で出た僕と替わって、今度は茜さんが入りました。茜さんは自分の家から持ってきたシャンプーやらタオルやらを持って浴室へ。茜「ねー、ボディーソープ貸してくれる?」僕「どうぞ。」茜「あ、バスタオルある?」僕「そこにかかってるよ。」茜さんがお風呂に入っている間に僕は寝る準備。しばらくして、茜さんが出てきました。...

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茜さん56 ~デジャヴ?~

近所の定食屋さんに入って、夕飯を食べることにしました。そこのお店は生姜焼き定食がウリで、2人ともそれを食べることに。注文が決まって、最近の仕事の話になりました。茜「うちの職場のおじさんが、私に仕事押し付けてきてさ。」僕「そうなんだ。大変だね。」茜「ホント、それでこっちは残業までして仕事してさ。自分はさっさと帰るんだよね。」僕「ああ、いるいる。そういう人。」茜「それで何気なくおじさんの方向くとさ、本...

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茜さん55 〜家に荷物をおいて〜

たくさんの荷物を持って、茜さんがウチに来ました。僕「夕飯どうしようか?」茜「なんか買ってくる?」僕「それでも良いけど、ちょっと近所を散歩がてら、ご飯食べて来ない?」茜「いいねー! この辺、どんな感じだか知りたいし。」 僕「じゃあ、行こうか。」ということで、散歩することに。茜「私、散歩好きなんだ。」僕「そうなの?」茜「私の家の近所とか、よく散歩してるよ。神社行ったりして。」僕「神社?」茜「パワースポ...

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茜さん54 〜ちょっと、どこ行くの?〜

茜「ちょっと、どこ行くの?」僕「どこって、ウチだよ。来るんでしょ。」茜「だから、荷物持って行くって言ったじゃん。」僕「ああ、言ってたね。」茜「だから、私の家によって。」僕「ああ、はいはい。」荷物って、車で運ぶほどの???ああ、茜さんのことだから、また甘えてるのか。それもカワイイな(´∀`)と、この時は思っていたんです。茜さんの家の近くに着きました。茜「荷物持ってくるから、ちょっと待ってて。」僕「運ぶの...

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40歳を過ぎた男が本気で結婚を夢見て、婚活をしてみました。
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年収:1000万円未満
婚活歴:3年目